皮膚科学に基づいたダーマ化粧品ecliss(エクリス)

最先端の技術を皮膚科学に基づいて作り上げるエクリス化粧品はPieona(ピオナ)、EVANS(エバンス)シリーズを発売中です。
9月新発売の「피어나」Pieona(ピオナ)シリーズは、高濃度の抽出物(キス)配合とナノカプセル化を技術を適用することでより自信もっておすすめできる化粧品として誕生しました。
なお、「肌のターンオーバーを上手に促す」に着目しているエクリス化粧品の基本ベースで使用されているCICA成分(ツボクサエキス)も最上級です。

素肌を光り輝かせ、肌本来の美しさの感動を届ける

ecliss公式サイト
ecliss研究所内部の写真

※ecliss研究所実写(Omycosmetics社提供)

自社研究所をフル活用して最上品の「抽出物(エキス)」のみ使用

化粧品に使われる様々なエキスは抽出物自体の品質によって効果が大きく違う場合があります。
基本精製水で抽出されるエキスではありますが、抽出物の濃度や抽出方法により同じ名前でも違うエキスが開発されるのも事実です。

そこで長年韓国の化粧品業界で務めていた研究所長と「感動してもらえる化粧品」を作りたいというメーカーとMIDASの想いを中心にして弊社は自分たちの子供が使っても良いような化粧品を提供しています。

一般的に知られているエキスから珍しいエキスまで数多くのエキスを最先端技術で抽出できる私たちの化粧品成分には「水」が先に来ることはありません。。

ecliss公式サイト

角質層まで有効成分を届ける「ナノカプセル化」

エクリス化粧品の成分をナノカプセル化をする目的は、化粧品の有効成分の中には肌に吸収される際に変形または分解されやすい成分があります。そういった成分をナノ粒子で包込むことで角質層まで確実に届けるためです。

Omycosmetics社は研究所で化粧品の成分をナノカプセル化することができて、これから発売するエクリスのラインナップにもその技術を適用していきます。

eclissの化粧品に使用される「ツボクサエキス(TECA)」について

ツボクサとはCICAとも言われていて正確な名称は、Centella asiatica(センテラ アジアチカ)になります。そして化粧品紹介に「CICA成分配合」と記載があると「ツボクサエキス」が配合されている意味です。

ツボクサエキスは抽出方法によって大きく効能が変わってきます。
その中でエクリスの化粧品には「センテラ定量エキス(TECA)」採用されているのです。

成分濃度別有効成分値が多い順番:センテラ定量エキス > センテラエキス > センテラ水

* センテラ定量エキス (TECA/Titrated Extract of Centella Asiatica)

エクリスに使用されるツボクサエキスは、センテラ定量エキス(TECA)となっております。
センテラ定量エキスは、センテラエキスを特別な方法で高濃度の有効成分だけ抽出している成分ということが他と大きな違いです。つまり、センテラエキスに蒸留水が含まれてない状態の成分です。

TECAは次の3つのテルペン (terpene)で構成されております。

  1. アシアチコシド(Asiaticoside)(40%w/w)
    →油分と水分のバランス調節
  2. マデカシン酸(Madecassic Acid)(30%w/w)
    →保湿
  3. アシアチン酸(Asiatic Acid)(30%w/w)
    →お肌のバリア機能サポート

※こちらに掲載している全ての内容はOmycosmetics Co.,Ltdから提供を頂き公開されております。

お問い合わせ

化粧品の仕入れや貴社のオリジナルブランド化粧品開発またはOEM化粧品製造等が必要でしたらいつでも気軽にご連絡頂けると幸いです。

    お名前 (漢字) *
    フリガナ (全角カナ) *
    企業名
    フリガナ (全角カナ)
    メールアドレス *
    電話番号

    お問い合わせ項目 *

    お問い合わせ内容