皮膚科学に基づいたダーマ化粧品ecliss(エクリス)

最先端の技術を皮膚科学に基づいて作り上げるエクリス化粧品はPieona(ピオナ)、EVANS(エバンス)シリーズを発売中です。
9月新発売の「피어나」Pieona(ピオナ)シリーズは、量子(Quantum)の波動エネルギー技術により生まれる酸化窒素水(NO)「特許技術」とナノカプセル化を適用することでより実感できる化粧品として作り上げました。
なお、「肌のターンオーバーを上手に促す」に着目しているエクリス化粧品の基本ベースで使用されているCICA成分(ツボクサエキス)も最上級です。

素肌を光り輝かせ、肌本来の美しさの感動を届ける

ecliss公式サイト
ecliss研究所内部の写真

※ecliss研究所実写(Omycosmetics社提供)

地球上物理的一番小さな分子でできている「酸化窒素水」

酸化窒素水(NO)は、精製水を窒素に溶かし、酸化窒素発生装置に透過して作り上げます。
この時、量子(Quantum)の波動エネルギー技術を与える事で水ではない性質に生まれ変わるのです。

酸化窒素(NO)=一酸化窒素は、地球上に存在する一番小さい分子でできていて、「これ以上分ける事ができない」と言われています。そして実際肌に関する多くの効果が発表されており、その中で最も有名な話しは一酸化窒素(NO)で「アンチエイジング ノーベル賞」を受賞した「ルイ・イグナロ 博士」の話しです。

窒素自体は空気に触れるとすぐ消滅してしまうため、閉じ込めることができなかったですが、20年の時間をかけて開発した結果「水を酸化窒素水に変える」ことに成功しました。

角質層まで有効成分を届ける「ナノカプセル化」

エクリス化粧品の成分をナノカプセル化をする目的は、化粧品の有効成分の中には肌に吸収される際に変形または分解されやすい成分があります。そういった成分をナノ粒子で包込むことで角質層まで確実に届けるためです。

Omycosmetics社は研究所で化粧品の成分をナノカプセル化することができて、これから発売するエクリスのラインナップにもその技術を適用していきます。

eclissの化粧品に使用される「ツボクサエキス(TECA)」について

ツボクサとはCICAとも言われていて正確な名称は、Centella asiatica(センテラ アジアチカ)になります。そして化粧品紹介に「CICA成分配合」と記載があると「ツボクサエキス」が配合されている意味です。

ツボクサエキスは抽出方法によって大きく効能が変わってきます。
その中でエクリスの化粧品には「センテラ定量エキス(TECA)」採用されているのです。

成分濃度別有効成分値が多い順番:センテラ定量エキス > センテラエキス > センテラ水

* センテラ定量エキス (TECA/Titrated Extract of Centella Asiatica)

エクリスに使用されるツボクサエキスは、センテラ定量エキス(TECA)となっております。
センテラ定量エキスは、センテラエキスを特別な方法で高濃度の有効成分だけ抽出している成分ということが他と大きな違いです。つまり、センテラエキスに蒸留水が含まれてない状態の成分です。

TECAは次の3つのテルペン (terpene)で構成されております。

  1. アシアチコシド(Asiaticoside)(40%w/w)
    →油分と水分のバランス調節
  2. マデカシン酸(Madecassic Acid)(30%w/w)
    →保湿
  3. アシアチン酸(Asiatic Acid)(30%w/w)
    →お肌のバリア機能サポート

※こちらに掲載している全ての内容はOmycosmetics Co.,Ltdから提供を頂き公開されております。

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